
住戸内での火災や非常通報はもちろん、共用部の異常を24時間遠隔監視。異常事態発生時には自動通報し、迅速に対応します。


(社)大阪府防犯協会連合会が犯罪にあいにくい構造・設備の基準を満たしていると認めると「防犯モデルマンション」として登録。「アークレジデンス十三」は、その審査基準をクリアし「大阪府防犯モデルマンション」として登録予定です。

来訪者は各住戸のカラーモニターインターホンで映像と音声を確認したうえで、エントランスのドアを解錠するオートロックシステムを採用。居住者の方は操作盤にノンタッチキーをかざすだけでドアを解錠することができ、スムーズにお入りいただけます。

不審車両の侵入や盗難を防ぐために、駐車場の入口にはロボットゲートを設けました。ゲートの開閉は利用者の方が持つリモコンで行うため、車の中からワンタッチで操作できます。

全邸の玄関ドアと窓に防犯センサーを設置しました(一部除く)。警戒モード中に玄関ドアと窓が開けられると、センサーが感知して自動的に警備会社へ通報。留守中はもちろん、就寝時の安心感を高めます。
玄関ドアには住戸前の来訪者が確認できるドアスコープを設置。外から中が覗かれるのを防ぐために、カバーも備えています。
工具などによる不正な操作でサムターンが回らないようにした防犯サムターンや、バールによるこじ開けに効果を発揮する鎌付デッドボルトを玄関ドアに装備し、防犯性を高めています。